PROFILE

 

ヘブライの世界へようこそ

当館は「明と暗」を含む古今東西の
ヘブライ情報を豊富に用意しておりますので
お好きなフロアでゆっくりしていって下さい


PENTAMAN

(HN:フェニックス)

… 「初代管理人」→引退 …

「INRI委員会」(旧・INRI2039委員会)

“冬眠”寸前に新「バージョン2」を作成(再生)

旧・「ヘブライの館」「ヘブライの館 2」(復刻版)

※ 現在は「ヘブライの館」復刻委員会が
 役割分担して管理運営しています

 

 

■■ごあいさつ


「ヘブライの館」に訪れていただきありがとうございます。

20世紀は2つの「世界大戦」が起こり、人類は過酷な体験をしました。21世紀はさらに激動の時代になると予感していますが、再び世界が「暗闇」で覆われた時代に逆戻りすることがないよう、人が人として個性的に生きられる「明るい社会」が末長く続くことを願っています。

当館では、現在世界で取り沙汰されている様々な問題を、「ユダヤ」を軸にして「多角的な視点」からながめてみることを試みています。何が真実で何がウソなのか──。



なお、当館は、「ユダヤの世界支配」という考えを否定しています

というのは、ユダヤの内部を探れば探るほど、想像以上に「分裂」していることに気付かされるためです。

古今東西の「ユダヤ問題」は奇々怪々な「多重構造・多重問題」をはらんでいるため、丁寧に一つ一つをほぐしていかないと理解しにくいです。「ユダヤ」一枚岩のような民族・勢力集団として扱っては、歴史の真相に肉薄できないと思われます。

とは言うものの、まだまだ分からないことだらけです。正直、自分の「力不足」を痛感せずにはいられません。ヘブライの歴史は奥深いです。


ちなみに、「ヘブライ」という言葉には「対岸に立って向こう岸を眺める」という意味があります。

またユダヤの聖典『タルムード』には、人間は常に向こう岸から物事を眺めなければならない、という教訓が書かれています。つまり、少し距離を置いて物事を見ることが大切だというわけです。面白いことにイスラエルではユダヤ人が3人集まると、4つの意見が生まれると言われています。


  


■■初訪問の方へ


当館を初めて訪問された方は、まず最初に当館1Fにある「ユダヤ問題特集」を読むことをお勧めします。

このファイルは、数多くあるファイルの中で、一番最初に作られたファイルだからです(1996年に作られました)。このファイルを土台にして「ヘブライの館」が構築されました。このファイルを読み終えたら、順次、フロアを1階ずつ上がっていくとよいでしょう。(もちろん時間があればの話ですが……)。

 

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